(NPO)氷河・雪氷圏環境研究舎

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zoom RSS [ブログ掲載記事の内容];[世界の氷河研究者]

<<   作成日時 : 2017/09/14 09:00  

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 本ブログには、「新着記事」として50箇のファイル(10〜20篇の記事のグループ)が、上から下に(2017年から2006年に)、時間をさかのぼって掲載されています。(ファイル目次の下の「続きを見る」をクリックすると、さらに10数個のファイルを開くことができます)

 その内、タイトルが「****;####;・・・・」と記されているファイルは、NPO法人 氷河・雪氷圏環境研究舎の公式ウェブサイトの「情報の広場」 <http://www.npo-glacier.net/bbs/index.cgi>に掲載された記事を若干配列等の編集を経て転載したものです。

 投稿者・執筆者は、無記名の場合は全て成瀬廉二です。

 また、タイトルが『*&-$%#\+@?"・』は会報、雑誌、要旨集等に発表した解説・評論・報告などの転載、[-+-+-+-+-+-+-+-+]はその他の記事です。
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        Gray Glacier, Patagonia, in November 1997
 

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Glaciologists of International Glaciological Society, 1966-2010.
[世界の氷河研究者(1966-2010年)]



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    「極地雪氷学」懇親会(1966年8月、札幌)
[前列左から]Y.松川、__、T.Ohtake、__、__、H.Richardson、__、__、居酒屋副店主. [第2列左から]牛木久雄、渡辺興亜、前野紀一、鈴木義男、居酒屋店主、田畑忠司、石田完、小野延雄. [第3列左から]樋口敬二、成瀬廉二、山田知充、ウェイトレス、ウェイトレス、__、ウェイトレス、大浦浩文、__、藤野和夫.[第4列左から]W.Budd、__、__、E.Lewis、C.Benson、N.Untersteiner、__、__、楠宏. [その他の出席者(顔不詳)]A.Assur、H.R.Peyton、W.F.Weeks、M.Dunbar.


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IGSシンポジウム「氷河動力学」(オタワ、カナダ;1978年8月).Louis Lliboutry (中央) & Pedro Skvarca (右)


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      IGS(オタワ;1978年8月). John Glen (右)


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   IHP-UNESCOワークショップ(サンチャゴ、チリ;1984年12月). Bruno Salm(左から2人目)


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  IGSシンポジウム「南極氷河学」懇親会(ブレーメルハーヴェン、ドイツ;1987年9月11日). (左から)S.Colbeck, G.Q.Robin, J.Paren、O.Orheim


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 IGS巡検(ブレーメルハーヴェン近郊;1987年9月9日). Roger Hooke(左)


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  IGS巡検(ブレーメルハーヴェン近郊;1987年9月9日). Ian Whillans (右)


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          IGS巡検(1987年9月9日).Charles Bentley (中央、白シャツ)

 
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   Michael Kuhn (インスブルック大学、オーストリー; 1987年9月14日)


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          Bruno Salm (ベルニーナの氷河、スイス;1987年9月18日)


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 IGSシンポジウム「氷と気候」・ビアパーティー(シアトル;1989年8月24日).Bernard Hallets(左)とJon Ove Hagen(右). その後(中央)Lonnie Thompson とBjorn Wold (右端)


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 IGSシンポジウム懇親会(シアトル;1989年8月25日).(左から)W.S.B.Paterson, W.Budd, Sarah, C.Raymond, M. Meier


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           Carl Benson (シアトル、8月25日)


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      C. Swithinbank (左) と S. Colbeck (右) (シアトル、25 Aug. 1989)


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       R. Bindschadler (左) と D. Drewry (右)  (シアトル、25 Aug. 1989)

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  Pole-Equator-Pole ワークショップ(パナマ、1993年10月1日).
      (3列目左寄り)Raymond Bradley、(中央付近)Vera Markgraf、(その右へ)Doris Soto, C. Clapperton, (一人おいて)Lonnie Thompson、(最前列左端)成瀬.

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        A. Corte(メンドサ、アルゼンチン;1995年12月)


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IGSシンポジウム「変動する氷河」巡検、スッフェルブリーン氷河(ノルウェー、ゾグネフィヨルド)にて(1996年6月26日).
[写真をクリックし、拡大して見てください](前列左寄り)O.Orheim, S. Ommaney, (中央)P.Jansson, (その右へ)J.Glen, G.Ostrem, J.Nye, W.Harrison. (2列目中央)J.O.Hagen,(右端)R.Naruse.
(後方の列、左寄りから右へとびとびに)A.Rivera, P.Skvarca, A.Glazovskiy, R.Bindschadler, Y.Yoshida, G.Young, K.Seko, A.Iken, K.Steffen, V.Kotlyakov, H.Shoji, C.Bentley, T.Kadota, M.Aniya, C.Warren(などの顔が見える)


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 ボイヤブリーン氷河(ノルウェー)の前にて(1996年6月26日).6大陸の氷河研究者:(左から右へ) Pedro Skvarca (Argentina), Andrey Glazovskiy (Russia), Olav Orheim (Norwey), Hans Oerlemans (The Netherlands), Renji Naruse (Japan), and the late Ian Whillans (U.S.A.).

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  IGSポスト・シンポジウム・エクスカーション(ノルウェー・ゾグネフィヨルドの氷河、1996年6月29日).(左から右へ) R.Naruse, John Glen and John Nye. (Photo:Pedro Skvarca)

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 IGS excursion in Sognefjord, Norway (29 June 1996). (中央から右へ) R.Naruse, John Nye, and Mrs.Ommaney  (Photo:Pedro Skvarca)

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 インターアメリカン・ワークショップ(バリロチェ、アルゼンチン; 1996年11月). (右から2人目)Raymond BradleyとFernando Escobar(左端).


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 プッシュチーノ、モスクワ(2000年5月)
 (左から右) V.M. Kotlyakov, G.E. Glazyrin, A.F. Glazovsky, Y.D. Muravyev, R. Naruse, O.N. Solomina


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 氷河学シンポジウム(プッシュチーノ、モスクワ近郊;2000年5月17日).(左端)A. Salamatinと(右端)M. Ananicheva


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 IGSシンポジウム「氷河の高速流動」巡検(ヤクタット・アラスカ;2002年6月12日).(後列左から3人目)Hans Rothlisberger, (中央)Terence Hughes, (右端)Johannes Weertman、(前列左から4人目)Jay Zwally、(1人おいて右)Hermann Engelhardt.


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      (左)Pedro Skvarcaと(右)Roman Motyka


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       (右端)Hester Jiskootと(その左)Lev Trasoff


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  Seligman Crystals 歴代受賞者(ヤクタット;6月14日). (左から)Garry Clarke, Hans Rothlisberger, Chalie Raymond, Geoffrey Boulton, Barclay Kamb, Mark Meier, Johannes Weertman.


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 IGSシンポジウム懇親会(ヤクタット、6月14日). (中央左)Garry Clarke と(右)Jay Zwally


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       Victor Popovnin (札幌; 2003年3月)


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 IGSシンポジウム「氷と水の相互作用」懇親会(ポートランド近郊、北東オレゴン;2004年7月28日)J. Weetman

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        Pedro Skvarca (ペリート・モレノ氷河ベース小屋;2004年)


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 ポスターセッション、IGSシンポジウム「氷と火山」(レイキャビック、アイスランド;2006年6月20日).(左から)G. Clarke, J. Walder, C. Benson


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        (円卓の右)Helmut Rott (6月20日).


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  巡検にて解説するMagnus Gudmundsson (レイキャビック郊外;6月21日).


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  R. Hooke (レイキャビック郊外巡検;2006年6月21日).


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    海底火山の溶岩見学(レイキャビック郊外;6月24日).Atsumu Ohmura と(右) Andree Ohmura.


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 ポスト・シンポジウム・ツアー(アイスランド東部;26 June 2006).
(左から右へとびとびに)Andree Ohmura, Magnus M. Magnusson, Sergey Popov, Atsumu Ohmura, Tamara Poppova, Garry Clarke, Joseph Walderほか


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     氷河セミナー(ヴァルディヴィア、チリ;2007年1月26日).A. Rivera (中央) と G. Casassa (右)


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     (右から)Gino Casassa, Francisca, Andres Rivera(ヴァルディヴィア;1月26日)


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      アイスブレーカー(リムリック、アイルランド;2008年8月17日).(左奥) Garry Clarke と (右)Atsumu Ohmura

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 IGSシンポジウム 「氷河諸現象の動力学」(リムリック、8月19日). (左から右へ)Garry Clarke, Lonnie Thompson, Kolumban Hutter, Hans Rothlisberger


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     ドラムリンの丘(IGS巡検、リムリック近郊;8月20日).(左端)Douglas R. MacAyeal

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      バレン高原(アイルランド西部;8月20日).解説するAndrew Fowler

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     Gleb Grazirin(チムガン、ウズベキスタン;2010年9月11日)






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